2026年(令和8年)の一粒万倍日
1月 1日、2日、5日、14日、17日、26日、29日
2月 8日、13日、20日、25日
3月 4日、5日、12日、 17日、24日、 29日
4月 8日、11日、20日、23日
5月 2日、5日、6日、 17日、 18日、29日、 30日
6月 12日、13日、 24日、25日
7月 6日、7日、10日、 19日、22日、 31日
8月 3日、13日、18日、25日、30日
9月 6日、7日、14日、19日、 26日
10月 1日、 11日、14日、23日、 26日
11月 4日、7日、8日、19日、20日
12月 1日、2日、15日、 16日、 27日、28日
上記のうち 大安、 寅の日、 巳の日、 己巳の日、 天赦日、 新月、 満月 と重なる日があります。

暦を使って開運!

日本人は昔から、暦を暮らしの中に取り入れてきました。

大安だから、この日に始める。

吉日だから、思い切って一歩踏み出す。

良くない日なら、少し慎重に過ごす。

暦そのものが人生を変えるのではありません。

暦を意識することで、気持ちが変わる。

気持ちが変わるから、行動が変わる。

一粒万倍日も同じです。

「今日は、良いことが増えていく日。」

そう決めてしまえばいいんです。

お金を増やしたいなら、貯金を始める。

仕事を成功させたいなら、新しい一歩を踏み出す。

幸せを増やしたいなら、今日から何かひとつ始める。

そして開運財布も、考え方はまったく同じです。

財布を持っただけで運が変わるのではありません。

「この財布から金運を上げていく」と決めて、良い方向へ利用する。

縁起やいわれは、良いように、良いように考える。

その気持ちを、自分の行動につなげる。

それが、財布屋の考える「開運」です。

せっかく一粒万倍日が巡ってきたのですから、

この際、思いっきり縁起を担いでみましょう。