{"product_id":"koma","title":"阿吽狛犬","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0843\/2710\/4755\/files\/koma-2.jpg?v=1788337650\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0843\/2710\/4755\/files\/koma-5.jpg?v=1788338265\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e狛犬の起源はインドといわれ、当初は獅子で神や王など時の為政者の守護神として、神殿などに配置されていたものがインドから中国を経て日本に渡ったといわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本では神社の鳥居をくぐった後（神様の敷地内）本殿に入る直前に守護神として置かれるようになりました。しかし、神社に祀られている神様によりその元となる動物には少し違いがあるようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば、稲荷神社には狐の姿で。\u003cbr\u003e弁財天には白蛇が。そして毘沙門天には虎の姿で祀られています。また、奈良の春日大社では鹿となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e沖縄県ではシーサーといわれる獅子をモチーフにした置物が一般家庭の家の左右に2対、厄除けとして祀られることが多いようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0843\/2710\/4755\/files\/koma-6.jpg?v=1788338370\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e狛犬は一方が口を開き、一方は閉じるいわゆる阿吽の姿をしていますが、これは寺院においては仁王像（金剛力士像）が同じ姿となっており、阿吽の持つ意味そのものが「息の合った様子」というだけではなく、何か魔除けや守護といった意味を持つものと考えられます。\u003c\/p\u003e","brand":"財布屋","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50227183681779,"sku":"koma","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0843\/2710\/4755\/files\/koma-1.jpg?v=1788337635","url":"https:\/\/www.asdf.co.jp\/products\/koma","provider":"財布屋","version":"1.0","type":"link"}